Googleアドセンスのクリック単価を上げる方法は?低い原因も解説

Googleアドセンス のクリック単価をあげる方法は?低い原因も解説

「Googleアドセンスのクリック単価が低い原因はなに?」「Googleアドセンスのクリック単価はどうやって上げるの?」と気になっている人は多いと思います。

実は、Googleアドセンス広告は、クリック単価が低い原因を知り、しっかりと対処すれば、クリック単価を上げる可能性を高くできるのです。

このページでは、日本最大級のWEBメディアであるWebReachの編集部がGoogleアドセンスについて以下のことを解説します。

  • Googleアドセンスのクリック単価を上げる方法
  • クリック単価が低い原因
  • クリック単価が低い場合の対処法
  • クリック単価について

このページを読めば、Googleアドセンスについての理解が深まり、クリック単価を上げるための改善点や施策が見つかるでしょう。

内容を簡単にまとめると・・・

  • Googleアドセンスのクリック単価をあげるには、広告サイズの最適化や単価の高いジャンルに参入することが効果的
  • アドセンスの平均クリック単価はおおよそ30円から40円
  • 極端にクリック単価が低い場合、広告をブロックしている場合があるので確認すべき
  • Googleアドセンスで稼ぐには、クリック単価だけでなくクリック数もあげる必要がある
  • クリック数をあげるのに一番手っ取り早いのはSEO対策をしてページに訪れる人も増やすこと
  • 本格的なSEO対策をしたいという人には自動でサイトを分析したり売り上げを管理してくれるsmartASPというツールがおすすめ
  • smartASPでは内部リンクを可視化できるなど、SEO対策に役立つ機能が全て無料で使えるので一度試してみるのがおすすめ
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Googleアドセンスのクリック単価を上げる方法!低い原因は?

Googleアドセンスのクリック単価を上げる方法!低い原因は?

結論から先に言ってしまうとGoogleアドセンスのクリック単価を確実に上げる方法は存在しません

しかし、原因となりうる要素を改善し、しっかりと対処することでクリック単価をあげられる確率は高まります。

まず、Googleアドセンスについて説明します。

そもそもGoogleアドセンスとは、Googleが提供するウェブサイトのための広告配信サービスです。

このサービスを用いることで、ウェブサイトの運営者は広告を通して利益を得ることができます。

では、どのような仕組みで広告から利益を得ることができるのでしょうか。

原因を理解するためにはGoogleアドセンスについての理解を深める必要がありますので、まずはアドセンスの仕組みから解説していきます。

Googleアドセンスの仕組み

ここでは、Googleアドセンスの仕組みを解説していきます。

これを読めば、クリック単価は日々どのような要因で変化し続けているのかが分かるはずです。

広告オークション

Googleアドセンスではウェブサイトの運営者が広告を掲載すると決めたのち、その広告枠をめぐり、広告オークションが開催されます。

このオークションはウェブサイトの運営者に対し、広告からの収益額を決定する役割があります。

通常のオークションと同じように、この広告のクリックやGoogleアドセンスサイトの広告掲載に対して、支払い可能な金額を広告主が提示します。

加えて言うと、そのうちの68%が実際のクリック単価になります。

オークションを行う前にまず、掲載可能なGoogle広告のみがオークションに参加できるように絞り込みます。

その選定方法を今から説明していきます。

掲載可能な広告の選定方法には主に2つの要素が関係しています。

1つ目は広告のターゲットの要素です。

これは、ウェブサイトのコンテンツや、そのサイトのユーザーに適した広告のみが対象になるということです。

2つ目は、広告のフォーマットの要素です。広告主はテキスト広告またはイメージ広告を作成します。そして、コンテンツターゲットか、イメージターゲットかのいずれかのターゲット設定を選択することができます。

このようにして、絞り込まれた中から広告主は、広告をオークションで落札するのです。

つまり、広告掲載を目指す広告主が多いウェブサイトであればあるほど競争が生まれ、ウェブサイトの運営者に入る利益は大きくなりやすくなります。

加えて、ウェブサイトに掲載できる広告の条件が緩ければ緩いほど、入札できる広告主が増え競争率が上がるため、同じように利益が大きくなります。

しかし、Googleアドセンスでは必ずしも最も高い入札価格を設定した広告主の広告が採用されるわけではありません

それには、広告ランクというものが関係してきます。

広告ランク

Googleアドセンスでは、広告ランクというものを採用しています。

広告ランクとは、その広告が他の広告との比較によってどこに掲載されるか、と広告自体の掲載自体を決めるために使用される値です。

この広告ランクの特徴は、広告主が競争相手よりも低い入札単価を設定していたとしても、キーワードとの関連性が高ければ、低い入札単価でも掲載順位が高くなる可能性があるということです。

つまりGoogleアドセンスの広告は広告主にとってもウェブサイトの運営者にとっても、また、ユーザーにとってもwin-winになるようにできているのです。

言い換えると、掲載者は最もクリックされやすい広告を表示させることができるため、クリックされることによって利益の増加が見込めます。

広告主も適性のあるウェブサイトに広告を掲載しやすくなるためにクリックされやすくなります。

ユーザーも、見ているウェブサイトと関連のある広告だと興味を持つことができます。

また、この広告ランクは広告が表示可能になり、オークションにかけられる度に再計算される為、毎回変動します。

動的なオークション

ここで、Googleアドセンスの通常のオークションとは異なる側面をご紹介します。

それは、Googleアドセンスのオークションの特徴が動的なオークションであるということです。

では、なぜ動的なオークションを採用しているのでしょうか。

それは、広告ランクを採用しているからにほかなりません。

毎回再計算される広告ランクを用いているため、オークションが動的になっています。そのため、ウェブサイトのクリック単価は常に変化し続けるのです。

広告がどのようにして、掲載されるかわかっていただけたでしょうか。

ですが、広告は掲載することがゴールではありません。

アフィリエイトやGoogleアドセンスで収入を稼げるようになってくると、それに伴って大変になるのが売り上げ管理です。

毎日各ASPにログイン・売り上げ管理画面に行ったり、Googleアドセンスの管理画面にアクセスして売り上げを確認しないといけないので、筆者の場合毎日1時間は取られていました。

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クリック単価が低い原因

ここから、本題であるクリック単価が低い原因についての解説をしていきたいと思います。

主な、基本的な原理には先ほど解説した広告オークションの仕組みが関係してきます。

つまり、クリック単価が低い原因は掲載主のウェブサイトの広告枠の人気がない、ということです。ここでは5つの原因をご紹介します。

スマートプライシング

1つ目はスマートプライシングによるものです。

そもそも、スマートプライシングとはどのようなものなのでしょうか。

これは、Googleアドセンスの機能で、Googleアドセンスの広告がクリックされた後に、そのクリックによる効果測定をする機能です。

つまり、クリックされた後、広告主の期待する効果がどのくらい出ているのかを数値化して、その成果率によってクリック単価を決める機能です。

すなわち、クリックは沢山されるものの、広告主の期待する成果を上げられない広告主のウェブサイトの広告単価は下げられてしまいます。

クリック単価が低い人は、このスマートプライシングという機能で低評価をつけられてしまっているのかもしれません。

誤ってクリックされている

2つ目は誤ってクリックされる場合です。

誤ってクリックされやすい場所に広告を掲載していると、広告にクリックした後の滞在時間が少ないユーザーが増加しクリック単価は下がってしまいます。

これは1つ目の要因と同じで、スマートプライシングによるものです。

Googleアドセンスはクリック率を上げればクリック単価が上がるものでもないため、広告の配置にも注意を払いましょう。

しかし、逆に広告の配置場所が悪く誰もクリックしてくれなければ意味がありません。

単価の低いジャンルを扱っている

3つ目は、クリック単価の低いジャンルを扱っているということです。

つまり、学生などのお金をあまり持っていない層がターゲットのコンテンツだと、せっかく広告を掲載しても広告主の期待する成果が挙げられず、クリック単価が低くなってしまいます。

しかし、クリック単価の高い特化型ブログにはメリットがあります。

例えば、脱毛に特化したウェブサイトを運営していたら、自ずとウェブサイトに掲載されているGoogleアドセンス広告は脱毛のものに特化されます。

その理由は、Googleアドセンス広告はユーザーに最適化された広告を掲載るからです。

最適化された広告とは、そのユーザーの直近の検索履歴などから、ユーザーが最も興味や関心を持っていそうな広告を掲載することです。

つまり、脱毛に特化したウェブサイトには脱毛に興味や関心を持っている人が集まるため、脱毛に特化したウェブサイトのGoogleアドセンス広告は脱毛関係になるのです。

そして、このことによりクリック単価も上がるので良い循環を作ることができます。

一方で、クリック単価が高い広告はクレジットカードなどの金融系や不動産系、美容系です。これは1クリックに対する広告主の成果報酬の高さが関係しています。

例えば、不動産関係だと1クリックで1000万円以上の購入すら起こりうる場合もあります。

つまり、高価なものを扱う広告であればあるほど成果報酬も高くなり、クリック単価も高くなる傾向があるということです。

具体的に知りたい人はGoogleアドワーズのキーワードプランナーを使えば、どのキーワードが高単価なのか知ることができます。

高単価なキーワードは必然的にクリック単価も高くなってくるため、どのジャンルを狙えばクリック率が上がりやすいのかが分かります。

しかし、YMYL領域には注意が必要です。

YMYLとは”Your Money or Your Life”の略称で、将来の幸福、健康、金銭や安全などの面でユーザーに影響を与える可能性があるものを指します。

つまり、YMYLに関係のあるものは高い信頼性が求められるのです。そのため、変動が大きく常に上位にいることが難しい領域とされています。

金融系や不動産系、美容系もYMYLに当てはまるため、常に上位にいることは困難です。

一時的には上位を獲得することができたとしても、同じ記事で長くGoogleアドセンス広告から収入を得にくいと考えて良いでしょう。

そう考えると結果的に普通のクリック単価のキーワードの方が長い目で見ると利益を生むこともあるため、慎重に内容は考えることをお勧めします。

季節

4つ目は季節的なものです。動的なオークションが行われるGoogleアドセンスでは、季節というものが関係してきます。

これは広告主と掲載サイトの対象ユーザーにおける季節とのかかわりが要因です。

広告主の観点から見ると、広告主の会社で一年のうち、最も利益が上がる時期に入札価格を引き上げる傾向があります。

逆に、そうでないときには引き下げる、といったことです。

言い換えると、広告主のマーケテイング担当者が予算を決定する各四半期の前半である4月、7月、10月、1月にはクリック単価が下がりやすくなります。

逆に、企業が最も売り上げを上げたい締めの月である3月などはクリック単価が高くなります。

さらに、物が買われやすい12月もクリック単価は高くなる傾向があります。

それと同じようにして、ユーザーの観点から見ると、ユーザーがそのウェブサイトを積極的に閲覧する時期には広告主間で競争が起こりやすく、クリック単価が上昇しやすいです。しかし、あまり見ない時期には競争が起こりづらくなりクリック単価が低くなってしまいます。

具体的には、学生を対象としたサイトだと、夏季休暇期間中はウェブサイトの訪問者数の減少が予測されクリック単価が下がる、などです。

無効クリックに該当する場合

5つ目は無効クリックになってしまう場合です。これは、広告を自分でクリックしてしまった場合などに起こりうります。

ここまではクリック単価が低い原因について探ってみましたが、収益を保つことも大切です。

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クリック単価が低い場合の対処法

今まで、クリック単価が落ちてしまう原因についてご説明してきましたが、ここでは対処法について6つ紹介していきたいと思います。

根本的な原理は広告主から入札されやすくする、ということです。

効果的な広告サイズにする

1つ目は効果的な広告サイズにすることです。効果的な広告サイズにすることによって広告のパフォーマンスが向上してクリック単価や、クリック率が改善されます。

なぜなら、クリック率が改善されて上がるというのは広告主の競争を促すことにつながるからです。

最も効果的なサイズといわれているのは720×90、336×280、160×600、320×100(モバイルバナー)です。

また、広告サイズが大きければ大きいほどクリック単価は高くなる傾向があるので、大きくする、というのも一つの手です。

広告をブロックしていないか確認する

2つ目は広告を必要以上にブロックしていないか確認し、もししていたら、解除することです。

確かに、広告をブロックすることはウェブサイトの運営にとっては必要不可欠なことかもしれません。

しかし、広告主、広告ネットワーク、一般カテゴリ、デリケートなカテゴリなどのブロックする要素が多すぎると、その広告枠に入札できる広告主の数が限られてしまい、競争が起きにくくなってしまうため、クリック単価が低下してしまいやすくなります。

テキスト広告とディスプレイ広告の両方を表示されるようにする

3つ目は、テキスト広告とディスプレイ広告の両方を表示されるようにすることです。

ウェブサイトにおいてできるだけ多くの広告枠を利用できるようにするとクリック単価が上がりやすくなります。

これも、多くの広告枠を用意することでオークションの競争を促すことにつながるからです。

クリック数の指標を確認する

4つ目はクリック数の指標を確認し、原因を把握したうえで対処法を実行することです。

この、クリック数の指標は過去1年の傾向について確認できます。このことによって、クリック単価の正確な時期を特定できるため、どのような変更がクリック単価の低下に結びついたのか、原因を把握することができます。

そして、その原因にあった対処法をとることができるのです。

ここで、クリック数の指標の確認方法をご紹介します。

  1. Googleアドセンスアカウントにログインする
  2. 「レポート」をクリックして「アカウント全体(日単位)」をクリックする
  3. 「クリック数」指標グループ、「CPC」指標の順にクリックする
  4. レポート結果が表示される

ユーザーを惹きつけるサイトにする

5つ目はユーザーを惹きつけるサイトにすることです。いきなり抽象的な対処法になってしまいましたが、一度下がったクリック単価を再び引き上げることは容易なことではありません。

しかし、そもそもである広告のオークションの仕組みに立ち返ってみると、広告主同士の競争を促すことが大切であるとわかります。

では、どのようなウェブサイトに広告主は広告を掲載したいでしょうか。それは、まぎれもなくユーザーの訪問が盛んなウェブサイトでしょう。

では、どのようにしたら、ユーザーの訪問は盛んになるのでしょうか。

このように、一つ一つたどっていくとユーザーを惹きつけるサイトにするということが大切であるとわかります。

また、その他にも量・質共にオリジナルコンテンツの充実が求められます。なぜなら、オリジナルコンテンツを強化することでウェブサイトの訪問者数を増やすことができれば、ターゲットを絞った関連度の高い広告の掲載を促すことができることができるからです。

そしてこの結果、広告のコンバージョン率が高まればウェブサイトの広告掲載先としての価値が上がりクリック単価の向上が見込めるようになります。

無効なクリックの連絡フォームに連絡する

最後は無効なクリックの連絡フォームに連絡することです。

これは、スマートプライシングによるクリック単価の低下の時のみ行える対処法です。

誰かが意図的にウェブサイトに掲載されている広告をクリックして、その後すぐサイトを離れる行為などを繰り返したりした際に、Googleアドセンス側に報告することができます。おおよそ、報告してから20日ほどでクリック単価の改善が見られます。

クリック単価が改善したら今度は売り上げ管理の問題が上がってきます。

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Googleアドセンスの平均クリック単価について

クリック単価が低い、高いなどを語る上で重要なのが、一般的なクリック単価の値段です。そこで、ここでは一般的なクリック単価の値段についてご紹介します。

Googleアドセンスの平均クリック単価はおおよそ30円から40円です。

これは、端末によっても変化し、パソコンからだとおおよそ40円前後、スマートフォンからのクリックだとおおよそ30円前後になります。

これは、広告サイズが関係してきていて、パソコンの方が広告のサイズが大きくなる、ということが関係してきます。

補足:クリック単価について

ここまで散々、クリック単価という言葉を使ってきましたがクリック単価とは何なのでしょうか。

クリック単価とは簡潔に言うとユーザーの1クリックによってウェブサイトの広告掲載主が得られる収益額です。

実は、Googleアドセンスには2種類の利益の発生形態があります。

広告クリック単価

1つ目は広告クリック単価です。これは今まで説明してきたもので、ユーザーが広告をクリックすることによって発生する利益です。

インプレッション単価広告

2つ目はインプレッション単価広告です。

これは、クリックされなくても発生する利益です。

広告の表示回数に対する単価を計算し、ウェブサイトの運営者に報酬として支払われます。

数円の報酬がGoogleアドセンスから入っていたら、インプレッション単価広告によって発生した利益であると考えて間違いないでしょう。

まとめ:Googleアドセンスでクリック単価を上げる方法と低い原因

まとめ:Googleアドセンスでクリック単価を上げる方法と低い原因

Googleアドセンスについて、やクリック単価の低下の原因また対処法について、解説しましたがいかがだったでしょうか。
このページの要点は以下になります。

  • 広告主による競争を促すような工夫をする
  • クリック単価の高いジャンルなどを気にかけてみる
  • スマートプライシングによるクリック単価の低下を防止する
  • 広告自体の大きさや配置に気を配る

Googleアドセンス広告でクリック単価を上げる際に広告主の存在は切っても切り離せないものです。

そのため、広告主が広告を掲載したいと思えるようなウェブサイト作りが大切といえるでしょう。

Googleアドセンス広告についてまだよくわからないことがある人は、もう一度解説部分を読み返してみてください。

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